時事解説【バックナンバー】

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2009年12月25日号
【資料】
鳩山氏元秘書勝場啓二被告の起訴状要旨

2009年12月06日号
【警察VS山口組】
住吉会系組幹部射殺事件で警視庁、山口組総本部を家宅捜索、本誌編集長のコメント

2009年10月18日号
【判決要旨】
東京高裁が佐藤前知事と実弟の祐二元社長に言い渡した控訴審判決理由の要旨
【無罪主張の人たちの著書】
前福島県知事、佐藤栄佐久被告らは減刑にはなったものの、執行融和付有罪は2審も変わらず、本誌編集長のコメント

2009年10月05日号
【無罪判決】
東京地検は控訴審でパシフィックコンサルタンツグループのドン、荒木民生被告と腹心・森田祥太被告を逆転有罪にできるのか?

2009年10月01日号
【新内閣と検察首脳】
樋渡利秋検事総長・大林宏・東京高検検事長、伊藤鉄男・次長検事、岩村修二東京地検検事正の時代
【新内閣と法務省首脳】
大野恒太郎事務次官、西川・刑事、原・民事、尾崎・矯正、坂井・保護局長、稲田官房長、北田公安調査庁長官ら

2009年08月27日号
【検察と政治】
自公から民主党中心の連立政権への政権交代で「政治とカネ」に関する検察独自捜査はどう変わるか?B

2009年08月26日号
【検察と政治】
自公から民主党中心の連立政権への政権交代で「政治とカネ」に関する検察独自捜査はどう変わるか?A

2009年08月25日号
【検察と政治】
自公から民主党中心の連立政権への政権交代で「政治とカネ」に関する検察独自捜査はどう変わるか?

2009年07月28日号
【検察と政治】
元札幌高検検事長、佐藤道夫氏逝く、本誌編集長「佐藤氏は検察の流れほ変えた人、佐藤氏の朝日新聞への投稿がなかったとしたら、吉永検事総長も、土肥検事総長もなかった」とコメント
【資料】
朝日新聞92年9月29日付け朝刊「論壇」に掲載された佐藤道夫(札幌高検検事長)の「検察官の役割とは何か」

2009年06月22日号
【検察と政治】
西松建設献金事件:国沢幹雄被告らに対する検察側冒頭陳述(要旨)、本誌編集長「小沢氏と民主党は検察に喧嘩を売ったのだから検察の『天の声を出していた』という攻撃に反論しないのはおかしい」とコメント
【検察と政治】
検察側の西松建設・前社長国沢幹雄被告らに対する論告要旨、「小沢事務所とも協力して献金名義や受け皿を複数分散し、1口当たりの寄付金額を極力抑える工作も行われた」と指摘、本誌編集長のコメント

2009年03月26日号
【検察と政治】
東京地検の説明要旨、我々はかくして民主党代表の公設秘書を起訴した!本誌編集長のコメント
【検察と政治】
大久保秘書起訴、東京地検特捜部の大久保被告の起訴状要旨

2009年03月21日号
【東京地検特捜部長列伝】
現役で活躍中の笠間治雄、伊藤鉄男、岩村修二、井内顕策、大鶴基成、八木宏幸、佐久間達哉氏
本誌編集長「一番判断が難しいのは強制捜査に着手するか否かの判断」などとコメント

2009年03月11日号
【訂正とお詫び】
時事解説【検察と政治】に勘違いがありました。訂正しておわびします。鷲見一雄

2009年03月09日号
【政治と検察】
両者の間で緊張が走った歴史、田中角栄、金丸信、小沢一郎秘書の例、共通するのは「3人に検察に対する危機意識がなかったこと」だ。小沢は田中、金丸の例をみてきているのに、…

2009年03月01日号
【検察ウォッチャー50年】
「右近参事の自殺、「公務員は明日はわが身」と思うべし、疑獄・経済事件などの捜査中に自殺した容疑者及び関係者、65年の九頭竜ダム事件から西松建設裏金事件までA
【検察ウォッチャー50年】
「右近参事の自殺、明日はわが身」と思うべし、疑獄・経済事件などの捜査中に自殺した容疑者及び関係者、65年の九頭竜ダム事件から西松建設裏金事件までB

2009年02月28日号
【検察ウォッチャー50年】
「右近参事の自殺、公務員は明日はわが身と思うべし」、疑獄・経済事件などの捜査中に自殺した関係者、65年の九頭竜ダム事件から西松建設裏金事件まで@

2009年02月15日号
【名誉毀損訴訟】
1月30日から2月13日までに出された主な判決、メデァ側1勝3敗1分、貴乃花親方の判決で東京地裁は新潮社長に賠償義務認める、産経、読売が解説記事、マスコミ関係者必見。

2009年02月01日号
【日本の裏社会】
稲川会はなぜ、現在の六本木の事務所から500メートルの距離にある赤坂に事務所移転をしようとしたのか?

2009年01月25日号
【稲川会の37年】
稲川会本部事務所移転問題に関する本誌編集長のコメント

2009年01月11日号
【09年の法務検察首脳たち】
樋渡利秋検事総長、大林宏東京高検検事長、伊藤鉄男次長検事、中尾巧大阪高検検事ら7高検検事長,小津博司法務事務次官のプロフィル、本誌編集長のコメント
【注目の最高裁決定】
広島の指定暴力団共政会会長恐喝事件の関元隆弁護士、1審の無罪判決破棄、差し戻しが確定へ本誌編集長のコメント


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